国土交通省がJR東日本に警告文書

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おはようございます。

角井美陽子です。

利用客への大きい時期に輸送障害を相次いで起こしたとして、国土交通省がJR東日本に対して、原因究明や改善策の報告を求める警告文書を出しました。

例えば、4月28日の上越新幹線停電、2018年12月30日東北新幹線車両故障、2月には国公立大学の2次試験当日に在来線が停電で一時運転を見合わせるなどが上げられます。

それどころか、2000年以降のJR東日本は、駅ナカビジネスで収益を稼ぐことと同時に、駅の無人化・営業時間短縮化やプロフェッショナル職採用における駅員から車掌を経験しないでいきなり運転士等と言った合理化施策が加速しています。

最後に、車の運転ができないときはJR東日本等の公共交通機関を利用しなければ生きることができないからこそ、節約や時間管理の徹底する等の行動をして、少しでも充実した生活を過ごしたいです。

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