感染症と副作用症状の難しさ

Pocket

pufferpuffer (1)ans-494591840

おはようございます。

角井美陽子です。

さて、私は処方薬増量・副作用強化・高単価な既存薬(新薬)処方ができる一方で、減薬ができません。

精神科や心療内科の担当医にとって、精神科や心療内科で処方されている薬の副作用症状と感染症の症状が似ているため、症状に伴う転倒や診断の見極めの難しさ等で困っています。

対策は症状を回避するため、気温差がないところにいること、衣服調節、カフェイン飲料の摂取等で自分なりに考えて体調管理します。

体調管理ができて体調管理ができれば他人に迷惑をかけなくて済むので、充実した日々を過ごせる日が来ると思います。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です