通院と勤務先の両立の難しさ

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おはようございます。

角井美陽子です。

さて、最近、通院の他に、診断書やレポート課題が出せない上に、7月4日または11日の出勤時にいずれかに認定試験受験などをめぐって、地元の勤務先を自己都合退職するか否か話し合いするために、平日に沼津、名古屋、東京に行かなければならない状況です。

そのため、フェイスブックタイムライン・グループ・ページ等投稿だけでなく、コメント返し・いいねのリアクション等のやるべきことができないことや遅れるときがあります。

ご覧のみなさんや当該関係者に対し、申し訳ございません。

必ずコメントやリアクション返ししますので、どうぞこちらこそよろしくお願いいたします。

ちなみに、25日以降は以下のスケジュールでした。

25日:沼津で事情聴取と地元の市役所近況報告、地元で掛け持ちアルバイトの他に、

地元の勤務先事情聴取が長引いたので沼津まで乗るのがやっとで、沼津駅南口付近にあるインターネットカフェで泊まりました。

26日:名古屋で事情聴取、通院。

沼津→静岡→浜松→豊橋→名古屋→名古屋市交通局地下鉄のある駅

また、JR名古屋駅駅員に、極力特急列車を利用しない27日の通院先最寄り駅に向かう最短経路と運賃のメモに以下の通り書いていただきました。

さらに、名古屋駅の駅員にメモに記された列車までに乗車しなければ、東海道新幹線→特急列車等を利用しても間に合わない旨を言われました。

今回は勤務先支店関係者と医療機関関係者に対し、名古屋駅駅員に書いてもらったメモを見せたので手短に済ませていただきましたので、配慮と感謝の気持ちでいっぱいです。

名古屋→中津川→塩尻→甲府(甲府駅近辺のホテル宿泊)

ただし、次回以降は厳しい事情徴収に対する追及等を覚悟しなければなりません。

27日:山梨県にある精神科医療機関通院しました。医療機関を切り上げて、甲府駅で身延線に富士まで乗車→富士~熱海駅間は東海道線に乗車しました。

19時出勤で書写教室指導者補助業務のアルバイト勤務にギリギリ間に合って、ペン習字行書1セット(10枚)の課題提出して、指導者のサポートして疲れでクタクタ状態でした。

東京の事情聴取はまだですが、勤務先と沼津支店等の関係者に言われた診断書提出の他に、課題提出と認定試験参加等の約束事遵守を徹底させて自己都合退職を回避したいです。

でなければ、就労支援センタースタッフに、授産施設(就労支援A型・B型ともに)やデイケアすら紹介していただけません。

だから、信用や信頼を得て少しでも自分がやっている仕事で結果を出して、明るく前向きに行動できれば気分的に楽です。

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