3月16日でE353系に統一することであずさやかいじの自由席・回数券廃止

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こんばんは。

角井美陽子です。

JR東日本が松本まで東京近郊区間を拡大したことに伴い、あずさとかいじの自由席廃止・一部の企画乗車券の廃止・車内販売縮小が3月16日に施行されます。

たしかに、あずさとかいじは、高崎線のスワローあかぎ(平日のみ)や常磐線のひたち・ときわと同様に、事前料金と車内料金に別れるので、ホームに並ばないで購入できるメリットがあります。

しかし、現在のJR東日本の乗車券等の制度についていくことは大変です。

それどころか、JR東日本等の関東地方の公共交通機関の事業者は、2014年消費税8%の当時と同様に、2019年10月の消費税10%になるときは、エリア内完結乗車は乗車券とICカードの運賃が異なることは決定しています。

最後に、私は関東と長野県の一部に通院や派遣仕事に出かけなければならない以上、JR東日本等の公共交通機関を利用しなければなりません。運賃だけでなく、ニューデイズや駅ナカでの物販購入等も含めて、自分なりに考えて工夫して節約して買い物やお出かけを楽しみたいです。

 

 

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