宇野昌磨選手が四大陸選手権で逆転

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こんばんは。

角井美陽子です。

男子フィギュアスケートは今まで羽生結弦選手の独壇場でしたが、宇野昌磨選手が9日の四大陸選手権SP4位からの大逆転でついに頂点に立ちました。

たしかに、宇野選手は演技が終わると、ひざから崩れ落ちてしまいました。さらに、両手両ひざをつき、なかなか立てません。

しかし、持っている力を出し尽くした宇野昌磨選手の今大会のフリーは、今季のルール改正後の世界最高得点となる197.36点を記録を叩き出した結果こそが充実感に満ちていると思います。

最後に、各選手は各々目標や結果を目指して頑張っているのは事実だからこそ、マスコミの追っかけ取材で選手の才能の芽をむしりとらない配慮を心がけてほしいです。

そして、学校等の外部問題に負けないで頑張って結果を出せば、必ず充実感と嬉しさでいっぱいであることを確信しています。

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